「ボクからアナタに、大切なことを伝えようと思う。」

ー学校では教えてくれない人間関係の秘密についてー

*

このままの人生でいいのか?諦めかけてた僕が人生を立て直し生まれ変わった方法。

      2017/09/14


あなたは”人生を変えたい”と思ったこと、ありませんか…?

 

今の自分の置かれている状況を何とかしたい

このままではマズいことは頭のどこかで分かっている

こんな人生、俺の望んだ人生なんかじゃない

毎日がもう不満だらけ

違う人間にでも生まれ変わりたい…

 

心のどこかにそんな思いがあったからこそ、この記事にも目が止まったんですよね。

 

 

「そんなことはない、俺の人生これっぽっちも不満は無い。自分の生きたい人生をエンジョイしてるゼ!!」

…OKです。

もしそうなら、何かの間違いでここにやって来てしまったんでしょう。

これ以上読まれても時間の無駄になるかもしれませんので、残念ですがこのページを閉じて下さい…

 

 

 

多くの人が「変えたい」と願っている自分の人生。

でも多くの人が変えられずにいる。

なぜ変えられないのか?

それは僕らが自分に嘘をついているからです。

 

今回は、僕自身が人生を変えるきっかけのひとつとなった「自分につき続けていた嘘」について話していこうと思います。

 

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 俺の人生こんなはずじゃなかった…

僕はこれまで、自分の望むような人生を歩んでくることが出来ませんでした。

「俺の生きたかった人生は、こんな人生じゃないはず…」

何をやるにも周りの人間によってやらされている。

自分の意思や希望はあっても環境のせいでやらざるを得ない、またはやりたくても何かしらの邪魔や障害があって出来ない。

そんな不満を抱えながら生きてきました。

 

こんなネガティブな性格になったのは、幼い頃から僕を否定し続けてきた父親のせい…

仕事で能力を発揮できないのは、会社のシステムが悪いから…

だから僕の人生は上手くいかない。

まさに昔の僕は、被害者そのものでした。

 

あんな父親のもとに生まれなければ…会社の経営者や上司がもっと有能だったら…僕にはもっと素晴らしい人生が開けていたのに…

そんなことばかりを思いながら生きてきました。

 

でもある時、僕は気付いてしまいました。

今のこの状況を招いてしまったのは、実は僕自身ではないのか。

そしてこんな人生になってしまったのは、僕が自分自身につき続けてきた嘘が原因であることに…

 

 

 

 自分につき続けていた嘘

僕の知り合いに、強い劣等感を抱えたAさんという男性がいます。

そのAさんがある時、こんな発言をしました。

「うちの実家は貧乏だったからねぇ。もしうちにお金があったら、もっといい大学に行ってただろうから、きっとこんな小さな会社になんか勤めてなかっただろうねぇ。」と。

 

もし仮にAさんの家が金持ちだったなら、確かにAさんの状況も変わっていたかもしれません。

でもAさんが「こんな小さな会社」に勤めている原因が、果たして本当に「実家が貧乏だったから」なんでしょうか?

 

世の中には、生まれた家が貧乏だという人は数えきれないほどいます。

ではそんな人たちが、みんな大人になっても貧乏なままか?と言えば、そうではないと思います。

貧乏なままの人もいれば普通に会社勤めをしている人もいる。

会社の社長や重役になった人もいれば、独立したり起業して成功している人もいる。

 

確かに、生まれた時の環境によって何らかの影響は当然受けてしまいますが、それが人生を決める決定的な要因にはならない、そんなもので決まってしまうほど人生は単純なものではないんです。

もし「こんな小さな会社」に勤めている原因が「生まれた家が貧乏だったから」ということであるなら、生まれた家が貧乏だった人はみんな小さな会社にしか入れないことになってしまいます。

つまり「生まれた家が貧乏だった」ことと、「こんな小さな会社にしか入れない」ということの間には、何の因果関係も無いんです。

 

 

これは僕自身にも言えることです。

あんな父親だったから僕はネガティブな性格になった。

じゃあ厳しい父親のもとに生まれた人が全員ネガティブな人間になるのかと言えば、当然そんなことはありません。

僕の知り合いに、僕と同じような父親のもとで育った人がいますが、怖いくらいに明るくてポジティブな人間です。

僕は「厳しい父親に育てられてしまったから…」という、もっともらしい理由を持ってくることによって言い訳をし続けていたんです。

 

僕がネガティブな性格になった原因は、父親が厳しかったせい…

仕事で能力を発揮できない原因は、経営者や上司が無能なせい…

つまり、もし父親がもっと僕を認めてくれたら、僕は性格も明るく、みんなの人気者になっていたはず。

もし経営者や上司がもっと有能だったら、自分が本来持つ力をもっと発揮してバリバリ働いていたはず。

 

そう、僕はAさんと同じように、自分の力の無さを隠すためにそれらしい理由や原因を作り出し、自分を納得させていたんです。

 

 

 

 出来ない原因=言い訳

人は何か問題にぶつかったり、やるべきことが困難な時、「なぜ出来ないのか」その「原因」を一生懸命探ります。

 

部屋の掃除が出来ないのは、忙しいから…

生活が苦しいのは、給料が少ないから…

いい会社に入れないのは、家が貧乏でいい大学に行けなかったから…

ネガティブな性格なのは、父親が厳しかったから…

 

確かにこれらはもっともらしい理由に聞こえます。

でも部屋の掃除が出来ないのは忙しいからではなく、そもそも掃除をするのが面倒くさい、掃除をしたくないからではないですか?

 

生活が苦しいのは確かに給料が少ないというのもあるかもしれませんが、普段のお金の使い方に問題はありませんか?

お金持ちというのは単に収入が多いからではなく、お金の使い方が上手だからお金持ちになるんですよね。

 

家が貧乏で良い大学に行けなかったら、良い就職先は見つからない、出世も出来ないんですか?

現状に甘んじてしまってる、努力をせず単に楽をしたいだけではないですか?

 

父親が厳しいと、みんなネガティブな性格になるんですか?

ポジティブになれない原因を父親のせいにして、向き合うべき問題から目をそらしているだけじゃないですか?

 

僕も含め多くの人が、もっともらしい「出来ない理由や原因」を見つけ出し、周りの人間だけでなく自分自身をも騙(だま)してしまってるんです。

それがあたかも決定的な原因、そうなっても仕方が無い・避けようの無い事実だと自分にも思い込ませ、自分さえも欺(あざむ)いてしまってるんです。

 

 

ものごとが前に進まない時、その原因を探ることは大切なことです。

原因を一つひとつ取り除いていかない限り、問題は解決してくれません。

でも原因を探り見つけ出す行為は、単なる分析でしかなく、それだけでは問題の根本的な解決にはつながらないんです。

なぜ出来ないのか、見つけ出したその「原因」は、単なる「出来ないことに対する言い訳」でしかなく、原因を探れば探るほど逆に向き合うべき問題から目をそらし、問題から逃げ出すこととなってしまうのです。

 

 

 

 過去を切り離す

僕は自分に嘘をつくことをやめました。

自分を騙(だま)すことをやめました。

出来ない原因を探る行為は、「それをやらなくてもいい理由探し」でしかないことに気付いたからです。

 

僕は、これまでずっと過去に縛られながら生きてきました。

今の自分のこの性格は、父親のせい…

チック症やあがり症になったのは、幼い頃の環境のせい…

上司や年上の先輩と衝突してしまうのは、子供時代に大人から悪意を持った扱いを受け続けてきたせい…

もう終わってしまった過去に生き、過去からの影響を強く受けながら生きてきました。

 

あなたはどうですか?

もう終わってしまったこと、済んでしまったことをいつまでも気にし、過去の失敗や苦い経験・トラウマなどを引きずりながら生きてませんか?

過去に生き続ける限り、あなたの未来は過去の延長線上にしかありません。

つまり、これから先のあなたの未来には、これまで経験してきた過去と同じような人生しか待っていないということです。

人生が変わることは無いのです。

 

もしあなたが人生を変えたいのであれば、これまでの過去をバッサリ切り捨てるのです。

これまでの過去を、あなた自身から切り離すのです。

そのためには、何があっても過去のことは持ち出さない。

持ち出さないと言っても、もちろん良い経験や成功した体験まで捨てる必要はありませんよ。

 

人間は向き合わなければならない問題から逃げ出そうとする時、逃げ出しても仕方が無いと客観的に思えるような理由や原因として、過去の失敗の経験を持ちだしてきたり、場合によっては過去の経験をもとにトラウマまで作り上げてしまうこともある生き物です。

確かにトラウマがあるから踏み出せない、ということもあると思います。

でもよく考えてみてほしいのです。

もしかして、踏み出す勇気が無いから、やるべきことをやりきる自信が無いから、自分にとって都合の良いトラウマを持ち出して来てその場から逃げ出そうとしているということはないですか?

 

僕らは過去に生きることは出来ません。

そして未来に生きることも、同じく出来ません。

僕らが生きることが出来るのは、「今この瞬間」しかないのです。

今こうして僕のブログを読んでくれている「今この瞬間」しか、僕らは生きることは出来ないのです。

未来を変えるためには、「今」を変えるしかないのです。

過去にスポットライトを当てるのではなく、今この瞬間にスポットライトを当てる、「今」に全ての力を注ぎ込むのです。

 

僕らの人生は常に「今」を中心にして動いています。

「今」が変われば全てが変わります。

「今」が変われば、未来だけでなく過去さえも変わっていくのです。

もちろん過去に起こった事実は変わりません。

しかし今のあなたが変われば、あなたの過去の見え方や捉え方そのものがガラっと変わります。

 

人は過去の記憶を思い起こす時、その都度記憶の断片を組み合わせていき記憶を再生します。

今のあなたが変われば、これまでの記憶の断片の組み合わせ方や組み合わせに使うパーツは変わります。

すると、これまでとは違った過去の記憶が出来上がるのです。

今のあなたが変われば、まさに過去の記憶そのものが変わらざるを得なくなるのです。

人生を変えるには、今この瞬間を変えるしかない、今この瞬間に全ての力をぶつけるのです。

 

 

 

 過去からではなく未来から影響を受ける

これまで僕もあなたも、過去から影響を受けながら生きてきました。

あなたが今の生き方に納得出来ていないのであれば、今と過去をスッパリ切り離すのです。

そしてこれからは過去から影響を受けるのではなく、未来から影響を受けながら生きていくんです。

 

 

あなたには理想や叶えたい願望はありますか?

「将来○○になりたい」といった夢でもいいですし、日常的なこと、例えば「仕事をテキパキこなせるようになりたい」「家族が毎日笑顔で過ごせるように」といったことでもいいです。

あなたの中に、将来に対する何かしらの希望があると思います。

それを今思い浮かべてみてください。

そしてそれが本当に叶えられた時のことを想像してみてください…

 

 

 

 

 

…どうですか?

とても嬉しいですよね。

幸せな気分になると思います。

 

じゃあそれを実現しましょう。

その希望を実現するためには、どんな方法がありますか?

どんな行動を取れば、それを実現できますか?

実現するためにあなたが今出来る具体的な方法や行動を考えてみてください…

 

 

 

 

 

…考えてみてもらえました?

ここで質問ですが、今具体的な方法や行動を考えている最中に、否定的な考えは浮かんできませんでしたか?

例えば

「仕事をテキパキこなせるようになりたいけど、俺って要領悪いし、上司や先輩もちゃんと仕事を教えてくれないしなぁ」とか。

「家族に笑顔で過ごしてもらうために、自分から家族に対して積極的に挨拶していこうと思うけど、ここ最近誰も挨拶を返してくれないし、やるだけ無駄なんじゃないかなぁ」とか。

 

何か新しいことをやろうと思ったり、前に進んでいこうとすると、当然エネルギーが要ります。

苦しいこともあります。

すると、それをしなくてもいい理由ややらない方がいい理由・やろうと思っても出来ない原因なんかがどんどん頭の中に浮かんできます。

やらないための理由や出来ない原因が、過去の記憶からどんどん甦(よみがえ)ってきます。

でもそれは全て、やらないための言い訳であり、問題から逃げるために一生懸命自分を騙(だま)そうとしているのです。

 

だからそういったものは、すべて却下して下さい。

出来ない理由・やらなくてもいいと思える理由は、全て無視するんです。

そして、希望を叶えるためにはどうすればいいのか、今自分は何をするべきか、どんな行動を起こさないといけないのか、それだけに集中して下さい。

 

もちろんそれをやることによって周囲に大きな迷惑がかかってしまったり、自分の体を壊してしまう、または物理的に不可能だったり、あまりに非現実的なことなんかはするべきじゃないですよ。

要するに「やらない理由・出来ない原因=言い訳」なんです。

言い訳し続ける限り、人生は変わらないんです。

「なぜ出来ないのか」を「どうすれば出来るのか」に全て変えるのです。

出来ない「原因」を追及するのではなく、本当の自分はどうしたいのか、どうなりたいのか、一体何がしたいのか、その「目的」を追及していくのです。

 

過去の「原因」に影響を受けるのではなく、未来の「目的」から影響を受けるのです。

自分の今の行動を、これまでの自分の性格や生い立ち・経験によって規制され操られるのではなく、未来の夢・目標・理想を叶えるためにはどうすればいいか、どんな行動を取っていけばいいか、未来の理想から影響を受けていくのです。

 

 

 

 僕と一緒に人生を変えていきましょう

自分を騙(だま)し、自分に嘘をつき続けている限り、人生は変わりません。

過去を切り離し、未来の理想像から影響を受け、そして今この瞬間に全力を尽くす。

それにより、過去も未来も全てが変わり始めます。

 

でも自分に正直に生きることは、自分の人生において一切の言い訳を許さないということ。

ある意味とても厳しい生き方だと思います。

 

あなたはどうしますか?

この生き方を選びますか?

「じゃあ聞くが、お前はどうなの?お前はそんな生き方が出来てるのか?」

と聞かれれば、実は僕自身出来てない時もよくあるんですよね。

でもこれまで話してきたことを僕自身意識し始めてから、僕の人生が確実に動き始めたのは間違いありません。

意識すればするほど、変化は加速していきます。

僕は人生の壁にぶつかった時、常に自分に問いかけます。

「過去のことはどうでもいい。言い訳もいらない。お前は一体どうしたいんだ?やるのか?やらないのか?」と。

 

自分の人生は、自分の手で変えていくことが出来る。

僕と一緒に人生を変えていきましょう。

 

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Comment

  1. なな より:

    初めまして。この記事を書いて下さったことに、誠に勝手ながら感謝します。
    光を見出した気がしました。
    私は、長年日常生活に支障を来す身体・精神の悩みについて、この数ヶ月ですが、苦しくも過去を分析し、断ち切るべき者・処理して無かった感情と向き合う…等している最中でした。
    しかし、過去と向き合うことはやはり厄介。今の自分の欠点と、過去に足りて無かった自己肯定を混ぜてしまい、変な開き直り(ここで言う言い訳)もしてしまう時があり…。
    それに気付いたのはいいですが、なかなか、この2つを切り離すのが難しく、気付いては意識して切り離すして、また無意識に混合して誰かを恨んで拗ねて…を繰り返していました。
    前に進む具体的な理由を作れず、かなり長い間、ただただ重い倦怠感に襲われていましたが、「過去を断ち切る」こと、また別の記事ですが「他人の言葉は所詮他人事、他人は責任は取れない。自分の責任。自分の人生は自分が中心に生きること」という言葉に、重い何かの中、微かに見え始めていたーしかし、自分が言葉に変えられなかったー光の正体を見ました。
    改めて、自身の決意で生きる覚悟を決められました。…これ程までに、自分が生きている実感…確かな重みを感じられるとは。それと同時に、身体の芯に通った緊張感と、気の引き締まる思い。…あとはこの感覚を忘れず、実行していくのみですね。
    仁さんの言葉に、明確さを感じ、1つ、霧が晴れたので、改めて感謝申し上げます。
    長々と抽象的な文を失礼しました。
    今後もご自愛いただきますように。
    失礼いたします。

    • jin より:

      ななさん、メッセージありがとうございます。
      そして返事が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。

      自分と向き合うというのは、本当に難しいですよね。
      自分と向き合えば、これまでのダメだった(と思っている)自分と向き合わなければならない時もある。
      その結果自分を責めてしまったり、または自分の望むように行動させてくれなかった周りを責めてしまったり…
      なぜ上手くいかないのか、その理由や原因を探っていたはずが、いつの間にか「誰が悪いのか?」といった単なる犯人探しになってしまうこともよくある。
      自分と向き合うのは、方向を間違えると、どんどんおかしな方向へ行ってしまうことになります。

      本来なら、
      「自分はどうしたいのか?」
      「自分はどうすべきなのか?」
      それを自分に問い、出たその答えを実行すればいだけのはず。

      でも実行に移そうとすると、必ずと言っていいほど邪魔が入る。
      自分自身の過去の経験によって作られた失敗のイメージ…
      周りの人間からの否定的な声…
      そういったものが心の中に不安を作り出し、自信は崩れ、自ら自分を否定し始める。
      やりたいことがあっても、次第にやらない方向に心が傾いていき、心の中から「それを実行しない方がいい理由=言い訳」がどんどん浮かんでくる。
      そうやってみんな、自分の望む人生が見えなくなっていくんじゃないでしょうか。

      でもななさんも気づいておられるとおり、上手くいかない原因を他人などのせいにしたところで、状況は変わることはない。
      むしろ他人のせいにするということは、自分の人生を他人の手に委ねるということ。
      他人が変わってくれなければ・他人が何とかしてくれなければ、自分では状況(人生)を変えることが出来ない、つまり人生の主導権を他人に握られてしまっているということ。

      自分の人生の主人公は、自分自身であるはず。
      自分の人生であるにもかかわらず、他人ばかりを当てにし、他人の可能性に賭けるなんて生き方、僕はしたくない。
      一度きりの自分の人生であるなら、僕は自分を信じ、自分の可能性に賭けてみたい。
      自分の責任において、自分の力でこの人生を生き抜きたい、そう思います。

      もちろん今の僕は、まだまだ自分の納得の出来る生き方は出来ていません。
      まだまだ未熟なところもいっぱいある。
      改善すべき部分も、まだたくさんある。
      だから僕はこれからも、もっともっと成長するつもりです。
      もっともっと進化していくつもりです。

      ななさん、良かったらこれからも僕と共に前に向かって進んでいきましょう。
      一緒に成長していきましょう。
      何かあれば、遠慮なくメッセージを下さいね。

      では。
      仁より

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