周りが無責任・自分勝手・足を引っ張る・当てにならない…なぜみんながあなたの期待に答えてくれないのか?

人間関係を変える方法

何でこんなことも出来てないんだ!!

何でこんなことも分かってくれないんだ!?

あいつはホント期待外れだ…

 

他人に対し、ガッカリしてしまうこと、ありますよね。

あなたの周りの人たち…親、子供、職場の上司や部下、友人、恋人。

あなたの思うように動いてくれない。

出来て当たり前のことが出来てない。

指示していたことが出来てない。

お願いしていたことが、ほったらかしになったまま…

 

周りの人間に対し失望してしまう、イライラしてしまう、ガッカリしてしまう。

実は以前の僕には、こういったことがしょっちゅうありました。

「誰も助けてくれない」

「みんな自分勝手だ」

「もう誰も当てに出来ない」

ひとりで勝手にイライラしたり、ガッカリしたりして、そして勝手にひとりで疲れていました。

 

その結果僕は、他人に期待することをやめました。

周りに対し変に期待するからこそ、上手くいかなくなる。

他人を当てにするから、段取りも狂ってしまう。

なら初めから期待などしなければいいんだ。

最初から居ないもの、出来ないものとして考えればいい。

 

一時期僕は、そういう考えで生きてきました。

その結果、人生が上手くいくようになった…とはなりませんでした。

人間関係はギクシャクし始め、むしろ全てが上手くいかなくなっていったのです。

 

 

あなたはどうですか?

周りがあなたの期待通りに動いてくれない、足を引っ張る、誰も当てに出来ない、そう感じてイライラしたりガッカリしたりしてませんか?

もしそうなら、あなた自身を取り巻く人間関係も同様に上手くいってないんじゃないですか?

 

この状況、一体どうすればいいのか…

もう家族に対してガッカリしたくない。

職場の上司や部下にイライラしたり失望したくない。

でも僕ら人間は、常に人間関係に囲まれて生きている。

人間関係から逃れることは出来ない。

そして他人は、こちらに都合良くは変わってくれない。

 

 

悩み抜いた末に僕自身がたどり着いた解決方法、それを今回は話そうと思います。

このことに気付いた僕は、それ以来他人に対してイライラしたりガッカリしたりすることが激減することとなりました。

 

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 イライラやガッカリの根っこにあるもの

家庭でも、会社でも、恋人や友人同士やサークルなどでも、他人が原因でイライラしてしまうことは誰にでもある事と思います。

出来て当然のことが出来てない。

やってて当然のことがほったらかしになっている。

周りがフォローしてくれず自分ばかりが大変な思いをしている。

この辛さを誰も理解してくれない。

…イライラしますよね。

 

ではなぜイライラしてしまうのか?

自分が迷惑をかけられてしまってるから、

自分ばかりに負担がかかってしまってるから、

思い通りに事が進まないから、

そしてそれを誰も理解してくれないから、

…ですよね。

 

じゃあこれらのイライラの根底にあるものは何なのか?

それは「相手に対する期待」だと僕は思います。

「この人なら、これぐらいの事はやってくれるはずだ」

「あの人なら、あれぐらいの事が出来る力があるはずだ」

相手に期待をしているからこそ、出来てない時にその反動でイライラしたりガッカリしたりするわけです。

 

親は子供に期待しているからこそ、子供の失敗を見てガッカリしてしまう。

上司や部下を信じ期待するからこそ、思うように動いてくれない上司や部下を見てイライラしてしまう。

イライラやガッカリの根底には、相手に対する期待が隠れているのです。

期待しているからこそ、出来てないことに対しガッカリしてしまうのです。

 

でもこれじゃあイライラしたりガッカリしてしまわないためには、相手に対して一切期待しなければいい…という話になりますよね。

例えば相手に何も望まず、相手がダメだということを前提に考えれば、相手がいくら失敗してもそれを当然のこととして受け止めることが出来る。

相手がこちらの望むように動いてくれなくても、能力や実力が無いんだから仕方ない。

…と、現実を冷静に受け止めることが出来ます。

 

この考え方、ある意味効果はあると思います。

もしあなたが、自分を取り巻く人間関係を無視して自分のことだけを考えるのであれば、こういった考え方もある意味アリかもしれません。

でも僕らは人間関係の中で生きています。

誰も独りでは生きていません。

無視しようと思っても、人間関係はあなたの人生が終わるまで付きまとい続けるんです。

 

死ぬまでイライラしたりガッカリし続けてもいいというのであれば、僕にはもう何も言うことはありません。

でも少しでも人間関係を良くしていきたい、少しでも良い人生を送ろうとあなたが思うのであれば、このまま僕の話を聞いて下さい。

 

 

 

 あなたの理想を相手に押し付けていませんか?

あなたは周りの人間を”減点方式”で見ていませんか?

周りがあなたの期待通り・予想通りの行動が出来なかった、出来て当たり前のこと・やってて当たり前のことが出来てなかった時、あなたは相手に対し”減点”という評価を下しているんじゃないでしょうか。

 

人間はものごとを、常に主観的な目で見ています。

自分の中にある価値観や判断基準を使って「良い・悪い」の判断を下します。

つまり自分以外の他人に対しても、常に自分の中にある価値観や考えを基準にして○や×を付けているんです。

 

 

あなたは周りの人間に対し、自分の理想を押し付けていませんか?

この人にはこうあって欲しい、

この人はこのぐらいの事はやってもらいたい、

これぐらいのことは出来て当然だろう、

そういった、あなたにとって都合の良い理想像を相手に強要していませんか?

 

確かに、他人に対し何らかの期待をすることはあります。

しかしその期待は見方を変えれば、自分にとって都合の良い理想を相手に押し付けているとも取れます。

そしてその理想像を基準にして、相手を評価する。

つまり相手に対し、自分にとって都合の良い理想像を設定し、それを100点とみなし、そこから相手のダメな部分や劣ってる部分・出来てない部分などを見つけてはどんどん減点していってるのです。

 

でも相手には相手なりの考えがあります。

あなたとは価値観も考え方も違います。

相手はあなたのために生きているわけではありません。

あなたの思う通りには、相手は動いてくれないのです。

自分にとって都合の良い理想像を相手に押し付けている限りは、人間関係でのイライラやガッカリは一生無くすことは出来ないのです。

 

 

 

減点方式から加点方式へ

ということで、今後もしあなたが周りの人に対しイライラしたりガッカリしたりすることがあれば、あなた自身の心に問いかけてみてください。

「自分に都合の良い理想像を相手に押し付けてはいないか?」と。

他人はあなたのために生きているわけではありません。

あなたにはあなたの人生があるように、相手にも相手の人生があるのです。

他人を、自分にとって都合の良いように操ることは出来ないのです。

 

そしてこれからは周りに対し、減点方式ではなく加点方式に変えていきましょう。

相手に対し、自分に都合の良い理想像を当てはめず、自分にとってメリットとなることなどを相手に一切求めていない状態、その状態を基準にし、そこから相手の良い所や自分に対してやってくれたことなどを見つけては加点していくんです。

あなたはあなたの人生を懸命に生きている、そして相手もその人の人生を懸命に生きている。

「やってもらって当たり前」の感覚が無くなった時、あなたを取り巻く人間関係も変わっているはずですよ。

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仁の「学校では教えてくれない人間関係の秘密。」

メッセージ (*基本的に全てのメッセージに返事をさせていただく予定ですが、返事が遅くなってしまうことがございます。ご了承ください。)

  1. 山田 より:

    薄っぺらい奴

    • より:

      薄っぺらいメッセージをありがとうございます(苦笑)

      もったいないですよ。わざわざメッセージを書き込んでくれるということは、山田さんなりの思いがあるからこそですよね。僕の記事を読んで何も思わないのなら、そのままスルーするはずですよ。
      どうぞ、あなたの思いや考えを言葉にしてください。僕の書いた内容が薄っぺらいと思われるのであれば、どういった部分が薄っぺらいのか?また人間関係が上手くいかない時、あなただったらどうするのか?どうしたらいいと思うのか?あなたなりの意見を聞かせてください。

      僕自身、未熟な部分はたくさんあります。だから皆さんのメッセージを参考にさせてもらったり勉強させてもらったりすることも、実はよくあります。良かったら、あなたの考えを聞かせてください。
      では。

      仁より

  2. カレン より:

    「自分勝手な人が回りに多い」と検索したら、仁さんのブログへたどり着きました。

    常に人にイライラしてしまう私は期待をしすぎているんですか。うちのお母さんと同じことを言っています。でも今でもなかなか実感できないまま一人になりがちです。
    私のような人ってどうすればいいんでしょうか?

    いつものパターンだと、私から「こういうことはやらないでほしい」「こういうことをされると傷つくんだけど」などの会話から入って、逆切れされる、あげくのはてはなぜか私が悪く思われる事が多いです。家族、現場の人、友達、恋愛の人などなど過去に多くいます。私から縁を切ることが多いですけど、縁を切られたこともあります。

    自分の欲求に従えというほどのことでもないし、逆に私が同じようなことを言われたら、「あ、ごめんね。これからきをつけるね」という話し合いで終わるはずなような内容だと思っています。

    自分がかわいそうだとか思いたくはないですが、明らかにおかしいし、自分が悪いとは思えません。
    でもそう思っていても、私がいつも損して、相手は平気にのびのびと生きているような感じです。

    私はその人の欲求にこたえているし、いろいろ合わせてきているとかんじはします。その中一回だけお願いをして爆発されるのがとても理不尽すぎますよね。

    ダラダラと長く書いてしまってすみません。そういう時は何も言わずに我慢する方がいいんでしょうか?それはそれで損する部分もあるような気がするし。私の都合というよりも、その人の都合に振り回されているとしか思いません。

    どうにかならないんでしょうか。なんでこんなことばかりと本当に悩んでいます!!

  3. カレン より:

    その人のいい部分をみてスルーするしかないですかね?
    でも傷ついた後にはスルーができないです。我慢しても後々から口に出して解決したいなあ、と思ってしまいます。 その人の欲求の方がなんで私のより戦闘なんでしょうか、もうちょっと平等にしてほしいと思ってしまいます。

    • より:

      カレンさん、メッセージありがとうございます。
      仁です。
      返事が大変遅くなってしまい、すみません。

      人間関係というのは、本当に難しいですよね。
      僕はカレンさんやカレンさんの周りの人たちのことを知らないので、カレンさんと周囲の人たちが上手くいかない原因というのは正直分かりませんが、僕なりの考えを話させてもらいますね。

      まず人間関係の基本として「自分の外側にあるものは、自分の思うようには変えられない」。
      他人というのは「自分の外側にあるもの」であり、他人の気持ちや考え・感情・価値観・感覚といったものは、こちらの思うようには決して変えられないんですね。でも多くの人が自分の都合の良いように他人を変えようとするから摩擦が起こり、人間関係が上手くいかなくなる。

      基本的に人というのは、自分の行動を他人に決められてしまうのが嫌なんですね。自分の行動を、他人から命令されたり指示されたり強制されたりすると、心の中に反発心が起こります。他人からの頼み事というのも、ある意味自分の行動を他人によって変えられてしまうことと同じと言えます。それが自分にとって都合の悪い頼み事・面倒な頼み事であればあるほど、反発心は大きくなっていきます。

      自分の外側にいる他人のことは変えられない。変えられるのは自分の内側にあるもの、つまり自分の行動や考え・気持ち・感情・価値観といったものだけ。

      では、他人の行動や考えは一切変えることは出来ないのか?自分が我慢するしかないのか?ということになりますが、そんなことはありません。他人を変える方法はあります。
      ただ、直接的に相手のことを変えることは出来ません。やるとすれば、間接的に、です。

      例えばカレンさんが仕事をしていて、その仕事がどうもうまく進まない。そんな時にカレンさんが大嫌いな上司、しかもカレンさんよりもずっと仕事の出来ない上司が、「そんなやり方じゃダメだ。こうやってみろよ。」とアドバイスしてきたら、カチンときますよね。お前の言うことなんて誰が聞くか、ってなると思います。
      では今度はカレンさんにアドバイスをしてきた相手が、カレンさんの大好きな親友で、しかも仕事も抜群に出来る人だったらどうです?そんな相手が「こうしてみたら上手くいくんじゃない?」って言ってきたら、「なるほど、早速やってみよう」ってなるんじゃないでしょうか。カレンさんの行動も考え方も、変わると思います。

      つまり「間接的に」というのは、自分の持つ影響力のことです。相手に与える自分の影響力がどれだけ大きいかによって、同じ意見を言っても相手の反応はまるで変わってくるということです。相手に与える影響力が大きければ大きいほど、自分の意見や考えは基本的に通りやすくなっていきます。そして相手に対して影響力を持つためには、普段から相手とどれだけ良好な人間関係を築いているか、どれだけ互いに強い信頼関係が築けているかにかかっています。互いの信頼関係が強くなればなるほど、いろんなお願い事なんかも通りやすくなってきますし、場合によっては言葉に出してお願いしなくても雰囲気を察して相手が勝手に動いてくれるようにもなったりします。結局相手を動かすのは、自分の直接的な言葉ではなく、相手に対して自分が持つ影響力がどれだけ大きいかということなんですね。

      それで、他人に何かお願いや要求をする時に僕が気を付けていることを、いくつか挙げておきますね。
      まず1つ目は「言い方」です。
      例えばカレンさんのメッセージの中にある「こういうことはやらないでほしい」「こういうことをされると傷つくんだけど」という言葉。
      例えば僕なら、「こういうことはやらないでほしい」という内容であれば、「こうしてくれたら嬉しいな、助かるな」という言い方をします。また「こういうことをされると傷つくんだけど」も同じく、具体的に「こうしてくれたら有難いな、嬉しいな」といった言い方をするようにしています。
      つまり相手へのお願いや要求を「~しないで」といった否定の言い方ではなく「~してくれたら嬉しい・助かる」といった肯定の言葉に変えて言うようにしています。やっぱり誰でも自分の取った行動を否定されると、気持ち的に面白くないですよね。どうしても反発してしまいたくなります。
      だからネガティブエネルギーの乗った否定の言葉ではなく、ポジティブエネルギーを込めた肯定の言葉でコミュニケーションを取る。これだけで、相手の感じる印象は確実に変わります。

      それと、これは僕の癖なんですが、僕は人に何かを頼んだりする時、言葉の初めに「忙しい所ごめんね、ちょっといい?」と言ったり、僕の意にそぐわないことを勝手にされてしまった時などは「あなたが僕のためを思ってやってくれたのはとても嬉しいんだけど、」といった具合に、いきなり相手に要求をするのではなく、まず先に相手を気遣う言葉を入れてから本題に入るようにしています。

      また僕は、言葉以上にボディランゲージに気を付けています。ボディランゲージというのは、具体的には顔の表情や声の調子などですね。
      同じ言葉を相手に投げかけるにしても、単純に明るい笑顔と明るい声で話しかけるのと、怒ったような不愛想な表情と暗い声で話しかけるのとでは、相手に与える印象は全く違いますよね。実は、言葉以上に表情や声といったボディランゲージの方が、人とコミュニケーションを取るうえでは重要なんです。詳しく話すとここでは収まりきらないので割愛しますが、相手に不満をぶつける時でもポジティブエネルギーを込めた明るい表情と親しみを込めた声で不満をぶつけると、相手も意外と前向きに受け止めてくれたりしますよ。

      次に2つ目は、「内容」です。
      相手にお願いや要求をする時は、相手が受け入れられるようなレベルの内容・相手に大きな負担がかからないような内容かを考えながら、相手にお願い・要求します。
      ただ、ここで注意してもらいたいのは、「自分だったら受け入れられる・自分だったら負担にならない」というように、自分を基準に考えてはいけないということ。人によって受け入れられるキャパは全く違いますし、その時の精神状態によってもキャパの大きさは変わってきます。また価値観の違いによっても受け入れられる事・受け入れられない事というのは変わってきます。だから普段から相手をよく観察する事と、もしお願い事をして相手が無理そうな表情を見せたらスっと引き下がれる態勢を作っておくことも大切です。

      次に3つ目は、「タイミング」です。
      例えば忙しい時に人から頼み事をされても、それを聞き入れる余裕はありませんよね。精神的に不安定な時に色々要求されても、受け入れられませんよね。
      もちろん相手の心理状態など他人である僕らには当然分かりませんが、出来る限り相手を観察し、相手の気持ちや置かれている状況を想像した上で、「今このタイミングなら相手に受け入れてもらえるかな」というタイミングで僕は相手にお願いや要求をするようにしています。

      次に4つ目ですが、「相手との信頼関係」です。
      これは先ほども少し話しましたが、日頃から周りの人間と良好な人間関係を築くように心がける。周りとの信頼関係を築けるように普段からコミュニケーションを取っていく。周りとの信頼関係がしっかり出来ていれば出来ているほど、ここぞという時に自分の要求が通りやすくなっていきますし、何かあった時もフォローしてもらえるようにもなっていきます。相手と良好な関係を築くために、僕は日頃から周りの人間を観察し、相手の気持ちや感情を想像し理解するということを常に習慣付けています。

      そして最後ですが、「モデリング」です。
      カレンさんの周りには、いわゆる「お願い上手な人」っていますか?もしいるなら、その人の「お願いの仕方」や普段からの周りの人間との付き合い方を観察してみてください。自分とは何が違うのか、それを見つけ出し、参考にしたり自分の中に取り入れたりしてみてください。いろいろ話を聞くより、実際に上手な人を観察する方がよっぽど早かったりします。

      ということで僕なりの考えを話させてもらいましたが、最初にも言った通り僕はカレンさんや周りの人たちとはお会いしたこともありませんので、あくまで僕の想像上の話ですので、もし見当外れな部分があったらスルーしてください(笑)
      また何かありましたら、ご遠慮なくメッセージください。
      では。

      仁より

      • カレン より:

        アドバイスありがとうございます!こんなにご丁寧に、細かく書いていただいてとても光栄です。

        嫌いな上司にいろいろ言われるのは確かに非常に嫌です。

        私のコメントで書いた人たちは信頼関係があるはずの家族や友達や身近にいる人たちなので、嫌いな上司みたいにおもわれているのかなとおもうときずつきます(笑)。いろいろやってあげているのに、つたわっていないのかな。。。というかんがえもあまりよくないのでしょうか。

        うーん。でも身近な人でもきつめに物事をいわれるとやっぱり動きたくなくなる習性は私にもありますし、ものの言い方は確かに大切ですね。理不尽なことあると怒りのあまり、きつく言ってしまうのが私の悪い癖なのかもしれないです。アプローチを変える必要があるということですね。
        いろいろためしてみます。モデリングの人などもさがしてみます。

        これからも仁さんのブログ読まさせていただきます。ありがとうざいます!