仁の「学校では教えてくれない人間関係の秘密」

~子供の頃に憧れた大人になれていますか?~

*

【あなたの自己肯定感、診断しましょうか?】


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まずはあなたのお名前(ニックネームでも何でもいいですよ)を入力。

その後、質問文の下にある5つの選択肢の中から、あなたに当てはまるものを1つだけ選んでいきましょう。

最後に一番下の「診断する!」をクリックすると、この文章の下に現在のあなたの自己肯定感の高さが表示されます。

(自己肯定感の合計得点の下に診断結果が表示されない場合は、お手数ですが下記よりコメントにてお知らせいただければ助かります。)

 

 

問1 : あなたは自分のことが好きですか?自分のことを魅力的だと思いますか?
問2 : 人前で話したりする時、緊張したり、不安になったり、あがったりしませんか?
問3 : 人と意見が合わなかった時や、相手があなたと違う意見を言ってくると、どう感じますか?
問4 : 旅行や合宿など、他人と長時間一緒にいても平気ですか?
問5 : 他人のこと、気になります?例えば他人のちょっとした行動や、他人があなたの知らないとこで何を話してるとか。
問6 : 人と話す時、目を合わせて話してますか?
問7 : 感情の起伏は激しい方ですか?怒ったり焦ったり落ち込んだりとか。
問8 : 自分を責めることはありますか?失敗した時など。
問9 : あなたは周りの誰かから必要とされていると感じることはありますか?または自分自身の存在は必要だと思いますか?日々の生活の中で。
問10 : チャレンジ精神、ありますか?新しいことに自信を持って挑むことが出来ますか?

 

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公開日:
最終更新日:2017/06/07

Comment

  1. ナナぽん より:

    診断ありがとうございます。

    以前の自分は自己肯定感が低く、記事にもあった
    「怒られキャラ」
    でした。
    今もその傾向はありますが、かなり減ってきました。

    「今までの経験は無駄じゃなかった!」
    と心から思えます。
    これからは、自分の経験を生かして、
    「人は変われるんだ!」
    を伝えていくべく勉強しています。

    ありがとうございました!

    • jin より:

      ナナぽんさん、メッセージありがとうございます。

      僕もこれまでロクな人生を歩んできませんでしたが(笑)、それらの経験の全てが今の僕に繋がっている、それらの経験の全てが今の僕を作ってくれている、そう実感しています。
      どれひとつ欠けても今の僕は無い、どれひとつ欠けてもらっても困る、僕にとってはこれまでの経験の全てが大切でかけがえのないものです。

      そしてナナぽんさんが「人は変われる」ということを、伝える側に回ってくれることほど僕にとって嬉しいことはありません。
      僕もまだまだ未熟です。
      まだまだ成長したい、進化したい。
      そして僕が学んだことを、もっと多くの人たちに伝えていきたい、そう思います。

      これからも共に手を携え、共に歩んでいきましょう。

      仁より

  2. 雪ん子 より:

    私は障害者で、たくさんの病気を持って生まれて来ました。そのために、母親から虐待を受けて育ち、自分を、存在を否定するように、しつけられて育ち、今でも自分が嫌いで仕方ありません。なんだか生きているのに疲れてしまっています。自信も、ましてや希望もあリません。この先の人生も、悪い事しかないような気がします。

    • jin より:

      雪ん子さん、メッセージありがとうございます。

      生まれた時からの障害、そして母親からの虐待…
      僕なんかが想像出来ないような、大変な人生を歩んでこられたんですね。

      僕は障害は持たずに生まれたんですが、成長過程で精神的にバランスを崩してしまい、極度の人間恐怖症、また幼い頃から未だに無くなることのないチック症、あがり症、ストレスからくる偏頭痛など、周りのみんなのように上手に生きることが出来ずにこれまで生きてきました。
      僕はずっと、自分のことを「出来損ない」「失敗作」だと思いながら生きてきました。

      でもそんな僕だから、人生を上手く生きることの出来ない人間の気持ちが分かります。
      僕と同じように上手に生きることが出来ない人間を支え、手を差し伸べることが出来ます。
      自分の体験談を語ることにより、僕と同じように苦しんでいる人に「問題を乗り越えるためのヒント」を示してあげることが出来ます。
      共に苦しみ、共に考え、そして共に手を携えて戦うことが出来ます。

      これまでたくさんの苦労をされてきた雪ん子さんなら、誰よりも人の心の痛みが分かるんじゃないでしょうか。
      いっぱい苦しんできた分、人の気持ちが分かる。
      苦しみが深ければ深いほど、そこには同じだけの愛情が溢れている。
      雪ん子さんはきっと、誰よりも情の深い人だと思います。

      これからも、いろいろつらいことがあるかもしれません。
      この先も、平坦な人生ではないかもしれません。

      そして、雪ん子さんと同じように、人生に悩んだり苦しんだりしている人も必ずいます。
      そんな人たちの力になってあげられる、助けになってあげられる、そんな存在に雪ん子さんがなってあげてください。
      雪ん子さんなら、きっとなれる、そう信じています。

      何かあればまた、遠慮なくメッセージ下さいね。
      仁より

    • ひば より:

      私は、軽度の知的障害があります。
      何をやっても、上手くいきません。
      本当に、つらいです。

      • jin より:

        ひばさん、メッセージありがとうございます。

        「何をやっても上手くいかない」
        ひばさんは軽度の知的障害を持っている分、人と同じような結果を得るためには人の何倍も努力しないといけないのかもしれません。

        ひばさんが今、具体的にどんな悩みを抱えてらっしゃるのか僕には分かりませんので、なかなか上手い言葉が見つからないのですが、「上手くいかない」ということは、周りのみんなと比べて「同じように出来ない」と感じているんですよね?
        周りのみんなと同じように出来ないから、悩んでいるんですよね?

        周りと同じように出来る必要があるんでしょうか?
        周りと同じような生き方をする必要があるんでしょうか?

        僕には知的障害などはありませんが、幼い頃からいわゆる”落ちこぼれ”でした。
        何をやっても人と同じように出来ない、いつも周りの足ばかり引っ張る…周りの人間のお荷物以外の何ものでもありませんでした。
        だから、常に周りの人間の機嫌ばかりを窺いながら生きてきた。
        とにかく周りの人間を怒らせないよう、周りの人間の機嫌を損ねないよう、細心の注意を払いながら生きてきました。

        でもそのお蔭で、他人の感情や心理状態が読めるようになった。
        他人の機嫌ばかりを窺い、自分の意思では何も出来なかった弱い僕の心。
        でもその弱い心が、僕の中に唯一の武器を作り出してくれた。
        まさに僕の劣等感が、強い武器へと変わった。

        ひばさんには、何か”強み”はありますか?
        自信を持てるような強みが、ひばさんの中には何かありますか?

        いきなりそんなこと聞かれても、すぐには思い浮かばないかもしれません。
        だから、ゆっくり時間をかけて「私の強みは一体なんだ?」と自分に問いかけてみて下さい。

        強みといっても、他の誰よりも優れていないといけないというわけではありません。
        例えば、
        「私は誰よりも○○が好きだ」とか、
        「他の人よりも〇〇に熱中できる」とか、
        そういうことでもいいんです。
        人と同じことではなく、人と違う部分を見つけるんです。
        他人と違う=強みとなります。

        まさに僕は、「他人と同じように出来ない」という劣等感の中から、自分の強みを見つけ出しました。
        そして劣等感というのは、自分の強みを作り出すための最大の要素となりうる。
        劣等感があるからこそ、人は成長するのです。

        全て人と同じように出来る必要なんて無い。
        むしろ、人と違う部分を見つけることが大事。
        人と違う=自分の強みです。
        人との違いの中から、自分の誇れる強みを見つけ出してみてください。
        自分の中に1つ強みが出来ると、人生が変わります。
        その強みが自信となり、自分の人生に波及し、人生全般に影響を与え始めます。
        しだいに、他人の目が気にならなくなり始めるはずです。

        ということで、僕なりの話をさせてもらいました。
        ひばさんの情報がちょっと少なかったので、見当外れなことを言っていたらすみません。
        何かあれば、また遠慮なくメッセージを下さいね。

        仁より

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